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本田義塾 冬期講習 お申し込み受付中!
本田義塾 2018.11.26
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さあ、今年も本田義塾の冬期講習が始まります。
中学3年生にとっては高校入試、高校3年生にとっては大学入試というそれぞれの大勝負を目前としたとても大切な2週間となります。
またそれ以外のすべての生徒たちにとっても、4月の進級・進学へ向けての残り3か月を華々しく飾り、4月から更なる高みを目指すため、今までの復習をする絶好の機会です。
冬期講習は2週間という短い期間ではありますが、ポイントを絞った学習であなたの力をつけていきます。
この冬期講習、本田義塾で最高の学習をしていきましょう。

35周年記念 冬期講習 特別キャンペーン実施中!




本田義塾 中学準備スタート講座 お申し込み受付中!
本田義塾 2018.11.26
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3月から開講する中学準備講座で新中学1年生の英語・数学の学習がスタートします。
「急に中1内容の英語・数学の学習をスタートするのは不安」と思うかもしれません。ものすごく難しい勉強をするわけではありませんが、小学校での学習を理解していることが前提となっている部分もあります。
そこでまずは小学校で学習した内容の中で、中学校でも必要となり、英語・数学の学習の基礎ともなる内容を総復習していきましょう。

  • 算数
小数・分数の計算、割合、速さ、文字式など、中学数学でも使う単元を総復習。
  • 英語
アルファベット、ローマ字、簡単な英単語など、中学英語を始める前の基礎学習。
  • 1月・2月 毎週金曜日 60分×全7回  1月11日(金) スタート!
  • 日程  1月11日・18日・25日・2月1日・8日・15日・22日 / 毎週金曜日 / 18:00~19:00
  • 対象  新中学1年生(現小学6年生)
  • 料金  無 料
算数・英語 無料講座 1月11日スタート!



本田義塾 高等部/代ゼミサテライン 冬期講習会
本田義塾 高等部 2018.11.26
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冬休みは学習リズムを変える絶好のチャンス!
現学年の総まとめと課題の克服で新たなステップへ。

  • 高校2年生  代ゼミ映像授業 + チャレンジセンター対策授業
  • 1月のチャレンジセンターに向けた対策授業!
  • 高2の範囲を総復習し、苦手分野や科目を再確認!
  • 高3の内容を先取り学習したい生徒さんには「速習講座」がおススメ!
  • 受験学年用講座の先取り学習で、ライバルに差をつけよう!
  • 高校1年生  代ゼミ映像授業 + 総復習授業
  • 1月の課題テスト・模試・チャレンジセンターに向けて、今までの学習内容を総復習!
  • 高1の冬は英語・数学を中心に学習をスタート!
  • 学習習慣の定着を図り、不安のある部分や未着手範囲をこの冬休みに取り組む!
  • 高校の授業と両立できるように、無理のないスケジュールで受講!



代ゼミサテライン予備校 冬期直前講習会
本田義塾 高等部 2018.11.26
  • 冬期直前講習会は大きく I 期と II 期の2つに分かれています。
  • I 期は、1講座=90分×5回が講座の基本単位です。
特長は、「受験本番までの学習指針を明確」、「合否を左右する頻出分野の攻略法」、「得意分野を伸ばし得点源を確保」、「弱点分野の克服と安定した得点力」。
  • II 期は、1講座=90分×4回または2回が講座の基本単位です。
特長は、「必須知識・分野の再確認」、「本番に準じた予行演習」、「合否を決める最後のポイント学習」、「入試必出分野の総整理」。
この冬を制して、"志望校合格"を勝ち取ろう!





平成31年度入試 佐原高校・佐原白楊高校 受験動向
本田義塾 2018.9.11
佐原高校の募集定員が減る!
佐原高校・佐原白楊高校の受験が大変になる!
茨城県からの志願者はその影響がさらに大きくなる!

平成31年度の募集定員は
 佐原高校[普通科] 240名<40名減>  佐原高校[理数科] 40名  佐原白楊高校 200名
と発表されました。(2018年8月30日付)
人口の減少を加味しての措置ですが、佐原高校[普通科]の定員が40名減ったことで今年の受験の様相が大きく変化することが想定されます。

① 佐原高校の倍率の上昇
3年前に定員割れとなりましたが、それ以降は後期実質倍率で1.23倍(H29年度)、1.11倍(H30年度)となっています。しかし、人口減の分がそのまま志願者数に反映されるわけではないので、募集定員が減った分、倍率が上昇することが予想されます。

② 隣接県協定枠(茨城県からの志願者)への影響
佐原高校では毎年、隣接県協定で定められた3割の枠を超えての志願があり、後期試験では自動的に不合格とされてしまう受験者の枠が生まれています。
今回の募集定員減で、隣接県協定枠が12名減る(H31年度隣接県協定枠:72名)ことになります。昨年度は後期試験での隣接県協定枠が22名でしたので、その半分以上の枠がなくなってしまうことを意味します。これは、「隣接県協定枠(茨城県からの志願)では、前期試験での合格が全てとなる」と考えるべきだということになります。現実的には募集定員減の影響は、茨城県からの志願者の方が大きく受けるということになります。

③ 佐原白楊高校の倍率の上昇
①、②で佐原高校の受験が大変になることが予想されますが、それが佐原白楊高校にも影響してくることが予想されます。
佐原高校の募集定員減の影響で、佐原高校から佐原白楊高校に受験者が流れてくることが十分に想定されます。元々、佐原白楊高校の倍率は高いですので、さらに高騰することが予想されます。特に後期試験での影響は大きくなると予想されますので、前期試験での合格を確実なものにしておく必要があります。


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